2015年の反省

tozangezan.hatenablog.com
を一つ一つ見て行きましょう。

競プロ

TopCoder Algorithm Highest Rating: 2440 (0点)

あの当時はTopCoderがここまで落ちぶれるなんて思ってもいませんでした……。もうTopCoderを目標にするのやめます……。

Codeforces Highest Rating (たぶんぜんぜん参加しなくてレートあがらないのがオチだと思う…): 2510 (10点)

まさかこっちは真面目にやるとはね。3回で+231でした。やればまだ上がるけど、やる気が起きない。

AOJ Solved Rank: 1位 (10点)

はい。ICPCのために頑張ったけど、来年で引退。

ICPC: Tsukuba 2位(国内1位) (4点)

国内予選のせいでアジア地区一つしか出られず。
準急とチームを組んでしまうと国内1位は何か準急のおかげって感じになりがちでアレなんだけども、とりあえず本番でHを解くことができたのでよしとしよう。SJTUは強すぎる。
 

1位: 0回 (0点)

え、マジっすか。出てれば1位が取れた、みたいなのはあるけど出ないからねぇ……。

枠の数が正常の海外オンサイト: FHC (10点)

本当に運がよかった(頭を使わない早解きセット)。本番は全然駄目だったから、またどこかに出て今度は会場で問題を解きたいな。

Writer: SRM644 Med, SRM649 Med, Hard *1, CF沖縄コンテスト (10点)

面倒だから10点でいいや。それなりに評判がよくて良かったです。来年も出せるものと出せるところがあり次第出していきたいです。

ほか

発狂段位: 何もせず (0点)

BMSやめました。

★xx.xxの数値: 20.59 (2点)

BMSやめたけどやめるまでのストックがありました。

市町村、順位表: (5点)

雑すぎる。順位表のほうはオンサイトしたり、シミュレートしたり、シミュレートに参加したりとかができたのでいいかもしれない。市町村は名前覚えたりジグソーしたりだけで、オンサイトがあまりできなかった。カザフスタンの市とかの仕組みとかよくわかっていない。

合計

51点 (C)
まあいいんじゃないですかね。

*1:649HardはMPSQASに置いていたらりんごさんが問題文を違う解釈をしていたらしく、それで計算量が落とせることになって出題したという特殊な背景があるので、誰が作ったかを決めにくい。